CData Arc ライセンスプラン

CData Arc のサブスクリプションライセンスは、ご利用の環境にあわせたホスティングオプションと、必要な機能にあわせたライセンスオプションの組み合わせでお選びいただけます。

ホスティング
ライセンス
Standard
単一業務での連携自動化や
単一取引先とのファイル連携自動化に
Professional
複数業務での連携自動化や
基幹システムなどシステム間の連携に
Enterprise
全社業務での連携自動化や
ミッションクリティカルな連携自動化に
ライセンス価格
On-Premise
自社ネットワーク上のサーバーで利用したい
¥800,000 /年
+ Add-On
¥1,600,000 /年
+ Add-On
個別お見積
Self-Hosted Cloud
AWS、Azure、GCP、OCI などクラウドサービスプロバイダー上のサーバーで利用したい
¥960,000 /年
+ Add-On
¥1,920,000 /年
+ Add-On
個別お見積
Arc Cloud
CData によるフルマネージドサービスで利用したい
¥1,200,000 /年
+ Add-On
¥2,400,000 /年
+ Add-On
個別お見積

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On-Premise / Self-Hosted Cloud
インストール環境
CPU コア数制限 ?
製品をインストールするサーバー環境のCPU コア数の上限。仮想環境の場合は vCPU 等が相当。+ 表記のライセンスオプションはCPU コアライセンスを追加選択してAdd-On 購入いただけます。
4 4+ 4+
コアライセンス追加 ?
インストール環境のCPU(仮想環境の場合はvCPU 等が相当)に応じて追加でAdd-On 購入いただける追加ライセンス。
Add-On 購入 Add-On 購入
クラスタノードライセンス ?
ミッションクリティカルな連携基盤など、高い可用性を必要とする場合にクラスタ構成用のノードライセンスをAdd-On 購入いただけます。
Add-On 購入
On-Premise / Self-Hosted の基本機能
コアコネクタ ?
さまざまなデータ連携フローで利用するArc のコアとなるコネクタ。CSV やJSON などのデータフォーマット、分岐や分割などのロジカル処理、マッピングや通知など、数多くの汎用的な機能を提供するコネクタです。
MFT コネクタ ?
Arc のMFT コネクタ(マネージド ファイル転送コネクタ)では、Amazon S3、Azure Storage、Box、Google Storage などのクラウドストレージとの連携コネクタや、FTP / SFTP などの汎用のファイル転送プロトコルに対応したコネクタ、AS2、AS4 などグローバルなEDI で標準的に利用されるファイル転送プロトコル用コネクタなどが含まれます。
10個 ?
MFT コネクタの全種類の中から最大10個まで利用可能(ex. 10箇所のバケットやディレクトリとのファイル転送)
50個 ?
MFT コネクタの全種類の中から最大50個まで利用可能
50個以上 ?
50個以上のMFT コネクタを必要数にあわせて提供
EDI コネクタ ?
Arc のEDI(電子データ交換)コネクタは、EDIFACT やX12、HL7 など、グローバルなEDI で利用されるビジネスドキュメント標準とArc の連携フローで利用するデータフォーマットであるXML の間での相互変換をサポートします。
2個 ?
EDI コネクタの全種類の中から最大2個まで利用可能(ex. X12 ドキュメントのXML への変換 + XML からX12 ドキュメントへ変換)
10個 ?
EDI コネクタの全種類の中から最大10個まで利用可能
10個以上 ?
10個以上のEDI コネクタを必要数にあわせて提供
データベースコネクタ ?
Arc のデータベースコネクタには、DB2、Oracle、SQL Server やPostgreSQL、MySQL といったエンタープライズで利用されるデータベースへの接続コネクタが含まれます。
2種類 ?
DB2 / Oracle / SQL Server やMySQL / PostgreSQL などのエンタープライズデータベースへの接続コネクタを2種類利用可能。選択したコネクタの利用数は無制限。
全種類 ?
DB2 / Oracle / SQL Server やMySQL / PostgreSQL などのエンタープライズデータベースへの接続コネクタを全種類利用可能。
アプリケーションコネクタ ?
Arc のアプリケーションコネクタには、Salesforce やkintone、Dynamics 365 やShopify など、SaaS やアプリケーションへの接続コネクタが含まれます。コネクタのAdd-On 価格はお問合せください。
Add-On 購入 Add-On 購入 2種類以上 ?
Salesforce やkintone、Dynamics 365 やShopify など、SaaS やアプリケーションへの接続コネクタライセンスを2種類分同梱。利用する接続先は選択して利用可能。
CData Drivers をアドオン ?
Arc に含まれないデータソースやプロトコルは、CData Drivers をアドオンすることで連携が拡張されます。アドオンしたCData Drivers をシームレスに利用できるコネクタ(CData コネクタ)はコアコネクタに含まれます。CData Drivers のAdd-On 価格はお問合せください。
Add-On 購入 Add-On 購入 Add-On 購入
Arc Cloud
サービス環境
フルマネージドサービス ?
フルマネージドサービスであるArc Cloud ではグローバルビルド(英語版)でサービスを利用いただけます。サポートサービスは日本語での利用が可能です。
Arc Cloud の基本機能
コアコネクタ ?
さまざまなデータ連携フローで利用するArc のコアとなるコネクタ。CSV やJSON などのデータフォーマット、分岐や分割などのロジカル処理、マッピングや通知など、数多くの汎用的な機能を提供するコネクタです。
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MFT コネクタ ?
Arc のMFT コネクタ(マネージド ファイル転送コネクタ)では、Amazon S3、Azure Storage、Box、Google Storage などのクラウドストレージとの連携コネクタや、FTP / SFTP などの汎用のファイル転送プロトコルに対応したコネクタ、AS2、AS4 などグローバルなEDI で標準的に利用されるファイル転送プロトコル用コネクタなどが含まれます。
10個 ?
MFT コネクタの全種類の中から最大10個まで利用可能(ex. 10箇所のバケットやディレクトリとのファイル転送)
50個 ?
MFT コネクタの全種類の中から最大50個まで利用可能
50個以上 ?
50個以上のMFT コネクタを必要数にあわせて提供
EDI コネクタ ?
Arc のEDI(電子データ交換)コネクタは、EDIFACT やX12、HL7 など、グローバルなEDI で利用されるビジネスドキュメント標準とArc の連携フローで利用するデータフォーマットであるXML の間での相互変換をサポートします。
2個 ?
EDI コネクタの全種類の中から最大2個まで利用可能(ex. X12 ドキュメントのXML への変換 + XML からX12 ドキュメントへ変換)
10個 ?
EDI コネクタの全種類の中から最大10個まで利用可能
10個以上 ?
10個以上のEDI コネクタを必要数にあわせて提供
データベースコネクタ(Arc Cloud) ?
Arc のデータベースコネクタには、DB2、Oracle、SQL Server やPostgreSQL、MySQL といったエンタープライズで利用されるデータベースへの接続コネクタが含まれます。
アプリケーションコネクタ(Arc Cloud) ?
Arc のアプリケーションコネクタには、Salesforce やkintone、Dynamics 365 やShopify など、SaaS やアプリケーションへの接続コネクタが含まれます。
2種類以上 ?
Salesforce やkintone、Dynamics 365 やShopify など、SaaS やアプリケーションへの接続コネクタライセンスを2種類分同梱。利用する接続先は選択して利用可能。3 種類目以降についてはお問合せください。
備考 Arc Cloud では一部のコアコネクタは利用いただくことができません。例えば、別途ライブラリを必要とするAPI コネクタやCData コネクタ、ローカルネットワークでの利用を想定したTCP Server コネクタやFTP Server コネクタ、HL7 MLLP コネクタなどは、フルマネージドサービスであるArc Cloud では利用いただくことができません。
各ホスティングオプションで共通の機能
高度な機能
管理API ?
Arc の管理やフロー実行をAPI でオペレーション。外部からのフロー作成や実行、運用管理ツールからの統合を可能に。
フローAPI ?
Arc の連携フローをAPI 化。Arc で作成したデータ連携フローをRESTful スタイルのAPI として公開して外部から活用可能。
並列処理 ?
パフォーマンスの最大化をサポートする高度なパフォーマンスチューニングオプション。
レポート(エンタープライズレポーティング) ?
Arc で実行された連携フローの統計レコード。フローやコネクタの処理時間、エラー状況など、効率の良い運用管理をサポートするレポーティング機能。
RBAC(ロールベースのアクセスコントロール) ?
Arc のワークスペースへのアクセスコントロールやオペレーション権限などをロールベースで制御。組み込みロール・カスタム定義のロールを利用可能。
SSO(シングルサインオン) ?
Arc ログインアカウントのシングルサインオン機能。Entra ID など、OpenID 規格を実装したID プロバイダーによるシングルサインオン(SSO)をサポート。

CData Arc オンデマンド

クラウドインフラストラクチャ上で使える従量課金のCData Arc

フレキシブルな従量課金モデル

AWS やAzure などのクラウドインフラストラクチャ上で使える稼働時のみの従量課金のCData Arc オンデマンド。ファイル連携、データ統合がスピーディかつ簡単に。

  • オンデマンド:フレキシブルな従量課金
  • セットアップは簡単:セットアップから連携構築までを10分以内で

Amazon AMI

詳細はこちら
従量制 / 1時間単位での課金

Microsoft Azure

詳細はこちら
日本は未対応

ライセンスオプション

Standard

Standard Edition


Starting at: $1.61 per hour



Free 10 Day Trial

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Professional

Professional Edition


Starting at: $3.21 per hour



Free 10 Day Trial

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Enterprise

Enterprise Edition


Starting at: $4.89 per hour



Free 10 Day Trial

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