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CData Arc V26 がリリースされました!このリリースの新機能について、リリースブログで詳細をご確認ください

CData Arc ライセンスプラン

CData Arc のサブスクリプションライセンスは、ご利用の環境にあわせたホスティングオプションと、必要な機能にあわせたライセンスオプションの組み合わせでお選びいただけます。

ホスティング
ライセンス
Standard
単一業務での連携自動化や
単一取引先とのファイル連携自動化に
Professional
複数業務での連携自動化や
基幹システムなどシステム間の連携に
Enterprise
全社業務での連携自動化や
ミッションクリティカルな連携自動化に
ライセンス価格
インストール版
自社ネットワークやクラウドサービスプロバイダー上のサーバーで利用したい
¥960,000 /年
+ Add-On
¥1,920,000 /年
+ Add-On
個別お見積
Arc Cloud
CData によるフルマネージドサービスで利用したい
¥1,200,000 /年
+ Add-On
¥2,400,000 /年
+ Add-On
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インストール版
インストール環境
CPU コア数制限 ?
製品をインストールするサーバー環境のCPU コア数の上限。仮想環境の場合は vCPU 等が相当。+ 表記のライセンスオプションはCPU コアライセンスを追加選択してAdd-On 購入いただけます。
4 4+ 4+
コアライセンス追加 ?
インストール環境のCPU(仮想環境の場合はvCPU 等が相当)に応じて追加でAdd-On 購入いただける追加ライセンス。
Add-On 購入 Add-On 購入
クラスタノードライセンス ?
ミッションクリティカルな連携基盤など、高い可用性を必要とする場合にクラスタ構成用のノードライセンスをAdd-On 購入いただけます。
Add-On 購入
インストール版/Arc Cloud の基本機能
コネクタ
コアコネクタ ?
さまざまなデータ連携フローで利用するArc のコアとなるコネクタ。CSV やJSON などのデータフォーマット、分岐や分割などのロジカル処理、マッピングや通知など、数多くの汎用的な機能を提供するコネクタです。
MFT コネクタ ?
Arc のMFT コネクタ(マネージド ファイル転送コネクタ)では、Amazon S3、Azure Storage、Box、Google Storage などのクラウドストレージとの連携コネクタや、FTP / SFTP などの汎用のファイル転送プロトコルに対応したコネクタ、AS2、AS4 などグローバルなEDI で標準的に利用されるファイル転送プロトコル用コネクタなどが含まれます。
10個 ?
MFT コネクタの全種類の中から最大10個まで利用可能(ex. 10箇所のバケットやディレクトリとのファイル転送)
50個 ?
MFT コネクタの全種類の中から最大50個まで利用可能
50個以上 ?
50個以上のMFT コネクタを必要数にあわせて提供
EDI コネクタ ?
Arc のEDI(電子データ交換)コネクタは、EDIFACT やX12、HL7 など、グローバルなEDI で利用されるビジネスドキュメント標準とArc の連携フローで利用するデータフォーマットであるXML の間での相互変換をサポートします。1パートナーで2個のEDI コネクタが利用可能です。
2 パートナー ?
EDI コネクタの全種類の中から2パートナー分のEDI コネクタ(4個)が利用可能(ex.「A 社からのX12 ドキュメントをXML へ変換」「XML からA社向けのX12 ドキュメントへ変換」のそれぞれで、EDIコネクタを1つ消費)
10 パートナー ?
EDI コネクタの全種類の中から最大10パートナー分のEDI コネクタ(20個)が利用可能
10 パートナー以上 ?
10パートナー分以上のEDI コネクタを必要数にあわせて提供
データベースコネクタ ?
Arc のデータベースコネクタには、DB2、Oracle、SQL Server やPostgreSQL、MySQL といったエンタープライズで利用されるデータベースへの接続コネクタが含まれます。
アプリケーションコネクタ ?
Arc のアプリケーションコネクタには、Salesforce やkintone、Dynamics 365 やShopify など、SaaS やアプリケーションへの接続コネクタが含まれます。CData Drivers がサポートするほぼ全てのデータソースへアプリケーションコネクタを利用いただけます。アプリケーションコネクタのAdd-On 価格はお問合せください。
Add-On 購入 Add-On 購入 2種類以上 ?
2種類分のアプリケーションコネクタライセンスを標準同梱。2種類の接続先は選択して利用可能。アプリケーションコネクタの種類数は必要数にあわせて提供。
備考 • フルマネージドサービス版はグローバルビルド(英語版)での提供です。サポートは日本語で利用いただけます。
• フルマネージドサービス版では右記のコネクタは利用いただくことができません。(API / Database / TCP Server / FTP Server / HL7 MLLP)
高度な機能
機能
管理API ?
Arc の管理やフロー実行をAPI でオペレーション。外部からのフロー作成や実行、運用管理ツールからの統合を可能に。
フローAPI ?
Arc の連携フローをAPI 化。Arc で作成したデータ連携フローをRESTful スタイルのAPI として公開して外部から活用可能。
並列処理 ?
パフォーマンスの最大化をサポートする高度なパフォーマンスチューニングオプション。
HMAC 署名認証(Webhook) ?
コアコネクタに含まれる「Webhook コネクタ」向けの高度な機能。Webhook で受信するリクエストに対し、HMAC 署名による追加認証で送信元の正当性を検証可能に。基本認証以上のセキュリティ要件を必要とする場合に有効。
SLA(サービスレベルアラート) ?
コネクタで一定時間内に予想される処理量(サービスレベル)を設定できる機能。サービスレベルの未達を検知するとアラートを送信し、リスクとしてマーク。データ連携の信頼性向上と迅速な障害対応を支援。
レポート(エンタープライズレポート) ?
Arc で実行された連携フローの統計レポート。フローやコネクタの処理時間、エラー状況など、効率の良い運用管理をサポートするレポーティング機能。
ロールベースアクセス管理 ?
Arc のワークスペースへのアクセスコントロールやオペレーション権限などをロールベースで制御。組み込みロール・カスタム定義のロールを利用可能。
シングルサインオン ?
Arc ログインアカウントのシングルサインオン機能。Entra ID など、OpenID 規格を実装したID プロバイダーによるシングルサインオン(SSO)をサポート。
Git バージョン管理 ?
Arc のワークスペースやフロー構成をバージョン管理システム(Git)と連携し、変更履歴の追跡やロールバックを可能にする機能。